私たちは、現在4つの分野のご相談・研修・改善指導などををお受けできます。
   @「経営コンサルティング」、   A「情報管理(IT)コンサルティング」、
   B「不動産コンサルティング」  C「販売促進コンサルティング」
 特に今、おすすめのコンサルティング(研修)は次のものがあります。
  《経営総点検“商店ドッグ”》 《賃貸建物診断“ビル・ドッグ”》  《不動産買主代理人》 
  《ファイリングシステム導入研修》 《成果につながる“買場”づくり研修》 《売上に直結するPOPづくり研修》

KEN's Office (ケンズ・オフィス)
〒247-0026 横浜市栄区犬山町18-21
電話:080-1173-8503
   Email: k-ohsawa@my.email.ne.jp
URL: http://www.ne.jp/asahi/office/ken/

 


サービスご案内

 私たちは、現在次の4つの分野のコンサルティング・サービスをお受けしています。
 @「経営コンサルティング」、A「情報管理コンサルティング」、B「不動産コンサルティング」、そして@から
 特化した専門分野としてのC「販売促進コンサルティング」です。

 基本的には、“KEN's Office”会員になっていたき、その全分野について、「相談」、「レッスン・研修」、「診断」
 、「改善指導」など、全てのサポートを優先してお受けします。(非会員のコンサルティングは別途ご相談)
 「個人会員」・「法人会員」とも、入会金50,000円(税別)、会費月額50,000円(税別)です。

 サポートのうち、電話・FAX・Eメール相談はすべて無料(会費込み)、来所相談は1回1時間10,000円(税別)、
 訪問相談は、1回2時間20,000円(税別、交通費実費)です。その他、研修・調査・交渉・指導など、実動が伴う
  サービスについては別途見積書を提示させていただきます。

 “KEN's Office”にてのコンサルタントとの面談など最初はすべて無料です。
 お気軽にご連絡のうえご利用ください。


《青字部分をクリックすると説明ページへシフトします》



「繁盛への道」、  ・ 「戦略経営技法《SWOT》」、 ・「長期経営指針」




 ・ITと経営をつなぐ専門家たち、・「ネットワーク時代」に向き合うこと、・「ファイリングシステム」を見直そう!

   

 姓名 大 澤   憲
     (おおさわ けん)
     ・中小企業診断士
     ・情報処理技術者
     ・宅地建物取引主任者
 生年月日 昭和18年12月16日
 出身地 愛知県名古屋市
    (小・中学生時代は三河)
 現在地 横浜市栄区
 家族 妻・長男・長女の4人家族
 趣味 パソコン・写真・映画ほか
                      【履歴図】

 









































































 

 

 

 


















 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

















 



















 ・不動産税務便覧【平成19年度】   ・不動産個人オーナーになりたい方へ(ご注意) ・「SPC」(法案)とは?
  ・投資として不動産を活かしたい方へ(助言) ・貸ビルオーナーの皆さんへの提言 ・「定期借家権」が施行されますが

・国土利用計画法の事後届出制とは? ・不動産関連Webサイト・リンク集

*

 

成果へ直結する“実践コンサルティング”

 

“KEN's Office”が 特に得意とし力を入れているコンサルティングです。

 ●《経営総点検 “商店ドッグ”》

 ●《賃貸建物診断
“ビル・ドッグ”》   

 ●《不動産買主代理人》        

   ●《新・介護施設“高専賃”相談》     


 《差換え額装写真のおすすめ》

 ●《ファイリング・システム導入研修》

 《成果につながる“買場”づくり研修》

 ●《売上に直結するPOPづくり研修》 

*


あらゆる不動産の相談窓口
不動産ほど、専門的知識と事例体験と社会や地域の動きを読み、かつ現実にあっては、交渉力・決断力・調整力の要る取引処理は少ないでしょう。不動産は個人的な生活や企業活動の基盤である重要財産だから精通者・専門家に頼った処理が不可欠だ思います。ブログ : 【不動産買主代理人】

“KEN's Office”では、個人のご相談の他、不動産の診断・サポート、不動産経営の総合的サポート、情報武装化など実践的なサポートを行っています。

個人レッスンも集合研修も
パソコンは買ったけれども、ゲームとワープロ程度で終わっている。
もっと、趣味やビジネスにパソコンを本格的に使いたい!
自分のまわりにパソコンに強い相談者がいない人のために、手軽で便利な方法であるEメールを活用したパソコン・レッスンや情報管理アドバイス を行っています。

 “KEN's Office”銀差事務所のある「銀座ビジネスセンター」には研修室、レッスン室を使った「パソコン個人レッスン」も行っています。訪問レッスンのご相談もお受けできます。

デジカメ撮影法、画像処理
私たちがWebサイトづくりで培ってきたデジタル撮影と画像加工の技術を活かして、大切な1枚、思い出の1枚をリフレッシュする「ネガ・写真修復」サービスと、   “マイ・ファッション”写真、“マイ・メモリアル”写真等の「訪問撮影」、「出張撮影」サービスを行っています。  

PCソフト開発、全国販売中!

経営実務支援シリーズ
  ・小売業の経営診断システム   ・損益分岐点分析システム
  ・キャッシュフロー計算書  (資金繰り表・資金分用表付き)
  
・借入返済計画表 

不動産実務支援シリーズ
   
・建設/賃貸事業化計算  ・ビル長期修繕計画表 
  ・土地路線価計算表  ・不動産物件チラシ  ・重要事項説明書
  ・入札審査集計表  ・借入返済計画表

個人生活支援シリーズ
  
・相続税自動計算システム  ・夢を実現する家計管理表
  ・ライフプラン作成  ・借入返済計画表
  ・サラリーマン夫妻の年金計算表  ・受給年金計算表

写真ビジネス研究所   生活の欧米化に伴って、家庭で花や絵を飾るように好きな「写真」飾る生活をする若者たちが増えてきました。ホテルや病院やレストランやファッション店のインテリアとして、「絵画」に代えて「額装した写真」を定期的に差し替えて行けたら便利なのではないでしょうか? 
  今、売買・レンタルを含めて、写真家と購入者を結ぶ写真専門ギャラリーと“写商”の必要性が求められているのではないでしょうか?
事業経験者や写真家、消費者と一緒になって、新しい写真流通と「写真を飾る文化」促進の可能性を研究します。

 ●写真専門ギャラリー(実践中)→ facebook内の額装写真オンラインショップ、(直営)「花水木」


* * *

【経営総点検“商店ドッグ”

狙   い

 ● 知らぬ間に変化している自店の強みと弱みを“診断カルテ”として把握できます。
 ● 業界水準や目標企業と比較して、自店の“体格”・“体質”・“体力”の差異が分かります。
 ● 最新・最高の経営技法を知り、これからの自店自社の経営に役立てることができます。

対象企業

  ・日用品、買回り品、専門品など小売店
 ・レストラン、喫茶店、居酒屋など飲食店
 ・美容院、理髪店、不動産店などサービス店
 ・その他中小企業

所要期間

 3ヶ月〜5ヶ月 (企業規模による異なります。2店以上は日程など別途相談)

実施要領

@ 基本診断
         ・・・ 経営幹部面談と過去3ヵ年の決算書など財務書類の分析
      “KEN's Office”開発【小売業の経営診断システム】使用
A キャッシュフロー診断
         ・・・ 過去3ヵ年の財務諸表から分析
      “KEN's Office”開発【資金繰り表・資金運用表付きキャッシュフロー計算書】使用
B 損益分岐点診断 
         ・・・ 経営の安全性を損益分岐点の推移と傾向を分析 
      “KEN's Office”開発【損益分岐点分析システム】使用
C SWAT(戦略経営技法)分析
         ・・・ 自店の強みと弱みを把握して、中長期経営戦略を提言.
D 店舗診断
         ・・・   自社各店の売上、利益に直結する「売り場の問題点」を洗い出して報告
E 報告会の実施

       
  ・・・ 以上の診断から「商店ドッグ診断カルテ」を作成、問題点など総合説明
       (改善方法ならびに実践指導は別途「 コンサルティング契約」)

料   金

 総額 300,000円(税別)〜 ・・・ 企業規模、診断店数などにより別途相談、見積書提出。
 
 * 旅費・交通費・立替費用は別途実費をご負担いただきます。

付   記

・上記「商店」以外の企業の経営診断についても、別途ご相談させていただきます。
・上記紹介の“KEN's Office”開発の各種経営ツールの販売、使い方レッスンを
  別途お受けします。
・「情報武装化相談」、「パソコン研修会」、「ファイリングシステム導入研修」など
  お受けしています

*

【賃貸建物診断“ビル・ドッグ”

狙   い

 ● 賃貸建物は。現用途で最有効使用しているのかどうか診断報します。
 ● 賃貸建物を、建替えることなくリフレッシュ化する方法を提案します。
 ● 不動産事業の運営・管理を外部委託した場合のメリットを把握できます。

対象建物

  ・賃貸オフィスビル
 ・賃貸店舗
 ・賃貸マンション/アパート(共同住宅)
 ・賃貸倉庫

所要時間

 3ヶ月〜6ヶ月 (ビルの規模による。2棟以上は日程など別途相談)

実施要領

@ リフレッシュ診断スタート 
         ・・・ 見積書を提出→業務委託契約を締結
A 広域地域調査・診断
         ・・・ 歩行者動線、駅乗降客、主要施設 etc.
B ビル調査・診断 
         ・・・ 管理コスト・修繕履歴・内外装・設備・運営 etc.
C 事業採算分析・診断 
         ・・・ 賃貸借契約実績・契約内容・事業計画 etc.
D リフレッシュ化調査交渉  
         ・・・  用途変更、小修繕見積り、テナント構成 etc.
E リフレッシュ提言(提言書説明)

       
  ・・・ リフレッシュ化代行(別途 コンサルティング契約)

料   金

業務請負契約に際し、その委託内容により協議のうえ次のいずれか支払方法を決定します。

 A: ビル運営年間総コストの改善前総額−改善後総額=コストダウン年間総額の50% 1回
 B:  年間賃料の 改善後総額−改善前総額=年間収益アップ額の25% 1回

 
* 旅費・交通費・立替費用は実費となります。

付   記

●不動産の「管理/運営代行」をお受けできます。(別途 業務請負契約)

●アセットマネージメントをお受けします。(別途 顧問契約) 
 不動産経営の“トータルソリューションサプライヤー” “KEN's Office”のプロパティマネージメント
 事業は、不動産経営に必要な総合的な次のサービスを提供できます。
 ビルオーナーやアセットマネージャーに代わって、不動産の維持・運営・管理を行ない、不動産 
  
 収益と資産価値を向上させていく提案をしています。主な業務は以下の通りです。
 (1)運営統括業務 : ビルオーナーと協議し、ビルの運営方針を策定
 (2) 賃貸事業化企画 : 賃貸市場の動向調査、賃貸条件の立案と策定
 (3) テナントリーシング : リース計画の立案と実施、仲介業者営業、テナント審査
 (4) テナントマネジメント : 契約条件などの改定、テナント情報収集・状況把握
 (5) レポーティング業務 : 受託物件の年間予算、マンスリーレポートの作成
 (6) コンストラクション・マネジメント : 修繕計画の策定、提案、実施

*

【不動産買主代理人

狙   い

 ● 個人の不動産投資(住宅購入、事業用不動産投資)の安全・有利な取引を支えること。
 ● “日本版エスクロー”の慣行、普及を図り、円滑な不動産取引の促進を図る。
    ・・・買主側専門家と売主側業者による合理的・効率的な取引が可能となる。

背   景

 ● 我が国では、不動産取引に際して仲介(媒介)業者が入ることが多いが、不動産所有者
   から継続的に仕事を受けたいがために、売主側に不利な物件情報(問題の程度など)を、
   敢えて買主へ積極的に説明すや価格減額交渉することは考えられない。
 ● 企業では、購入や借用に際し管財部など不動産専門部署の精通者が、仲介(媒介)業者
   に対し、徹底して調査・説明、判断資料提示や価格減額を求めたうえで稟議に掛けるの 
   は当然です。 大手の不動産店ほど売買双方の仲介(媒介、あんこ)を行っています。
 ● Web上に不動産オークションが登場、売買双方が直接取引きできるようになりましたが、
   仲介業者は、 売主側代理人として参加し、買主側には不動産専門家(買主代理人)が
   当ることによって健全な取引にできる。

効   果

・買    主 : 代理人による的確な判断と有利な交渉で不動産取得が可能となる。
・売    主 : 合理的な物件情報開示により、安心で効率的に取引を完了できる。
・買主代理人 :  買主に代わって的確な情報開示請求、合理t的な価格交渉が可能となる。
・売主側業者 :  不動産の専門家同士で合理的・効率的に取引を完了できる。

活用利得者

・会計事務所 : 本来業務でないため報酬請求しにくいが、提携する不動産代理人を紹介す
           れば顧問先に的確な処理が行われ、紹介料収入が得られプラスになる。
・オークション : 売主側に不動産業者が代理人となった場合、買主側にも代理人を紹介した
           方が取引の円滑さ・公平性が守られ、処理効率化と信用が保持される。
・不動産店   : 双方仲介をしないで買主側代理人を紹介したほうが取引が迅速化され信用
           増大になる。(買主側からの仲介料は減るが、取引量は増大する。)
代理の内容 不動産買主代理人は、請負業務契約に際し買主より次の項目の委任状の交付を受けます。
 
希望する不動産の探索、調査・分析、価格交渉から契約締結・引渡しまで、一環して買手
   側の窓口として実務を行います。
 ●途中経過を含めた買主への報告義務あります。
 ●物件の最終決定権は買主が留保します。

報    酬

不動産価格の1% (最低価額 300,000円、税別。交通費・宿泊料などは実費)

付    記

その他の“KEN's Office”不動産取得関連サービス

◆ 《購入前相談》 ◆  ・・・ メール照会:無料、1案件 5,000円、税別
   ・不動産を購入(投資)前の心配や不安なポイントを相談したい場合にプロとしてアドバイス
   します。(この料金は、現地を見たうえ調査をおこなったうえのアドバイスではありません。)

◆ 《契約書相談》 ◆  ・・・ メール照会:無料、1案件 20,000円、税別
   ・不利な契約、間違った契約を予防するため、契約書案の問題箇所を指摘、修正案をご報告
      します。(場合によっては、判断に必要な書類のご提供をいただきます。)

◆ 《物件確認相談》 ◆  ・・・ メール照会:無料、1案件 50,000円、税別
   ・契約調印直前に説明を受けることが多い「重要事項説明」を、あなたの代理人として、売り
     手側の業者(宅地建物取引主任者)に、予め案の段階で求めながら、重要ポイント明記を
     させます。(予め、当事務所に対し所定の「代理人委任状」をいただくことがあります。)
  (この料金は、現地を見たうえ、調査をおこなったうえのアドバイスでありません。)

◆ 《賃貸事業採算相談》 ◆  ・・・ メール照会:無料、(以下 案件1件別・税別)
   ・住宅賃貸 50,000円、店舗賃貸80,000円、オフィスビル賃貸100,000円
   ・建物図面案、賃貸借契約書案などの提供をいただき、20〜30年間の事業採算計算書か
     ら、 改善対策、交渉条件目標などを明確に提示します。
  (この料金は、すべてEメールにて授受して行います。面談では行いません。)

◆ 《物件調査/価格査定》 ◆  ・・・ メール照会:無料、(案件1件・税別・交通費等経費込み)
   ・土地  300,000円、・マンション 150,000円、・戸建 200,000円
   ・購入(投資)にあたって最も大事な価格、競合物件、周辺地域の動向、相場などを、現場
     調査に基づいて比較・分析して、所定の報告書を提出します。
    (予め、謄本・実測図・住宅地図などをご提出いただきます。)

*

ファイリング・システム導入研修

研修の狙い
 今動いている仕事に必要な文書・情報を、誰でも、すぐに取り出せる仕組みづくりを確立する。
 《情報に“流れ”を作り、保管場所を変え、必要なものは保管、不要なものは廃棄する。》 
導入の背景 ・仕事の文書情報の保管は担当者任せ・・・本人が居ないと分からない
・パソコンで作成される文書ファイルが急増・・・溜まるが分かりづらい
・情報価値が急減する時代・・・古いものは使えない、新しいものは検索できる
このままでは 同業他社との競争に勝てない情報センス、組織力の低下につながる。
・各担当者は、責任がある仕事の一連書類・電子ファイルはつい「トッテオク」・・・【文書の滞留】
・そのファイルは、他人では探しにくいものになってしまう・・・【文書の私物化】
・しかも・全員の各パソコン内に仕事の情報・ノウハウが分散・・・【情報の分散】
・各担当者の「業務が見えない」し、ノウハウも職場に残らない。・・・【業務の属人化】
・現業務の「重要・基本情報」が不明となる。・・・【業務水準の低下】
・ついに職場は、書類の山、物の置場で溢れてくる・・・【事務環境の悪化】
・結果として、仕事の標準化も遅れた「働きにくい職場」となる・・・【労務環境の悪化】
導入の効果 ● “仕事の見える化”により、業務処理効率が改善される。
● “情報の共有化”により、職場にノウハウの蓄積され・活用される。
● 職場環境が改善され、無駄な保管コストや作業が削減される。
全員で仕事に役立つ仕組みづくりを目指しながら、ついには仕事そのものを変えてしまう技法です。
研修対象者  社長以下、全社員 (パートを含む)
研修の期間  約3ヶ月間 全6回のワークショップセミナー 各課題処理に2週間を配慮
進 め 方 ステップー1 実態調査・事前コンサルティング
ステップー2 推進運動の企画・決裁・研修の実施
ステップー3 大掃除 (不要文書の廃棄、移管)
ステップー4 システムづくり (基準・標準)
ステップー5 フォロー体制づくり (組織化・予算化)
基本的な要件 @ トップ率先による全員の強い意欲、「意識改革」が不可欠です。
A 先ず、全員参加による「システム導入」実行が必要です。
B 恒常的な、システムの維持・運営の体制づくりがないと下に戻ってしまいます。
報酬の目安 研修3ヶ月間+事前・事後1ヶ月の面談・会議出席など・=計4ヶ月間の「調査・研修・現場指導」
 ・300,000円(最低価格、税別)・・・対象職場ならび企業の規模により異なります。(ご相談)
 ・使用する教材、交通費・宿泊費などは実費請求させていただきます。
付   記 ● すでに流れている仕事の中で行うプロジェクトになりますので、トップダウンの“全社運動”として
    行うことが不可欠です。事前の面談でココの部分が整えられないと判断した場合は、お引き受
    けできないことがあります。予め、ご了承くださいい。
● 電子ファイリングの仕組みづくりのためには「LAN敷設」が前提となります。また仕組みづくりの
     ためLAN技術部門の協力と予算設定が必要になります。



 
   「クレアーレ」とは、イタリア語で「Creare」:創造する、創作する、創り出す、生み出すの意味。


クレアーレ総研
代表 林 良健 氏

「売り場」は売る側の目線での店づくりであり、「“買場”づくり」は、買う側つまり、お客様の目線に立った店づくりであることを特徴としていることが他の研修との差別化をしているところです。
 「売るための店」ではなく、「売れる:お客様に知らなかったことに気づいてもらい、おもわず買ってします店づくり」をめざしています。
 売り場のプロになりたいと思う方や販売が伸び悩でいる幹部の方々の受講をお奨めします。

【プロフィール】
・1941年4月19日生まれ
・1954年3月 日本ビクター(株)入社以来「研修・教育」部門一筋、国内営業
 本部の研修担当インストトラクターとして社内(職能別研修)・外(AV家電店
 等)の研修を担当する。
・2005年4月より「クレアーレ総研」代表として各業種の店舗改善研修を実施
・専門は、「店舗診断・改善コンサルティング」、「販売促進」、「POP・チラシ・
 DM戦術」
・実施済企業は、電機店、スーパー、CD店、カーショップ、ドラッグストア等
  → 詳細プロフィール

 * マーケティングの原点であり、対面販売の“戦場”ともいえる小売商店の「売場」を、顧客の立場から視点を変えて見直
   すことから、POP1枚、陳列場所、展示方法へと切り込み、受講した現場の方々から「眼からウロコが何枚も落ちた」と
      言わせてしまう研修です。   
  * 今回“KEN's Office”が特別公開する研修が、クレアーレ総研代表「林 良健」コンサルタントによる実践“買場”づくり
       研修です。AV家電店改革に30数年の経験を結集し、そのノウハウを一挙公開。「売場から買場へ」の発想転換の
       ノウハウを授与します。
   * 従来の研修と大きく違うのは、「臨店」と「研修」をセットし、実践と成果を重視した徹底コーチングです。

【成果に繋がる“買場”づくり】 研修
思わず買ってしまう、店づくり!

研修の狙い

@  売上(利益)の上がる、店づくりを目指す。
A  常に視点を、お客様の立場に置く。
B  現実に起きている問題や課題をテーマとし、学習し改善する。
C  各店舗ごとに、「売場」を「買場」に、日常業務の中で実践できるようにする。
D  お客様に支持され、売上の上がる店を、全員で組織的に継続実施できるようにする。

研修の期間

@ 3回シリーズとし、研修と研修の間(1〜2ヶ月間)に課題解決の実践をする。
A 集合研修時間 : 各6時間(10:00-17:00)

研修対象者

 社長以下、全社員 (パート含む)

実施要領

@  研修は、3回シリーズとし、研修前には全店臨店する。
  1回目は、店舗の問題点を把握 し、2・3回目は研修進捗状況を把握しながら、臨店時
  に、店長・担当者に直接コメントする。
A  具体的に、それぞれの店舗を教材として原理・原則に照らし、お客様の立場で見直して
      ゆく。(臨店指導と座学)
B  各店舗毎に採点評価し、具体的課題を改善実施する。
C 研修内容は、基本的には下記の項目を実施する。
  ・『成果に繋がる“買場”づくり』 ・・・ 店舗演出の具体的実践
  ・『店別の店舗演出』 ・・・ 各店舗毎の問題点の把握
  ・『売場別演出法』 ・・・ 各売場毎の問題点と展示、陳列の基本
  ・『POP広告』 ・・・ レタリングの基本とPOP制作実習

研修日程


 ◆第1クール(全社員対象)


 
第1回 (事前に全店臨店、現状把握後研修)

  
 
● 5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)の徹底
       
・現状の問題点(店別評価)
          ・客単価を上げるには?(点数を増やす、単価を上げる)
      ・5Sの実践
      ・後始末について

 
第2回 (事前に全店臨店、研修進捗状況を把握しコメント)

   
● 商品展示・陳列の工夫
    
・現状の問題点(前回の反省・店別評価)
     
・分類と関連(誰が、どこで、どのように・・・)
     ・売場別演出法
     ・安さの演出
     ・POP広告 (レタリング@実習)

 
第3回 (事前に全店臨店、研修進捗状況を把握しコメント)

   
● “買場”の演出
    
・現状の問題点(前回の反省・店別評価)
     
・「商品の良さ」の演出
     ・ディスプレイ(季節の演出、小道具など)
     ・POP広告 (レタリングA実習)
 

 ◆第2クール(店長・副店長、店舗演出担当者)



   第2クール以後は、約半年間(商戦期前)に、「“買場”づくり」が定着するまで実施する。

 
第4回 (事前に全店臨店、研修進捗状況を把握し直接店長・担当者へコメント)

  
  ・現状の問題点 (店別評価)
    
・「“買場”づくり」実施要領
     ・どうしたら継続できるか?
     ・客単価アップのための対策など



 
第5回 (事前に全店臨店、研修進捗状況を把握し直接店長・担当者へコメント)

  
  ・現状の問題点 (店別評価)
    
・店舗は需要創造!
     ・「競合店に勝つための店舗演出」


付   記

・上記以外は、その場に応じて対応します。
・今までの研修実施対象企業は、家電量販店、デパート。スーパーの家電売場の担当者、
  カーショップ、レコード店、レンタル店、書店、薬局などです。
・基本的には、1年目は全社員対象とし、2年目以降は約半年ごと(商戦期まえ)に、
   「買場づくり」が定着するまで実施することが望ましい。

*

【売上げに直結するPOP創り研修

研修の狙い @  常に視点を、お客様の立場に置く。
A 売上(利益)に直結した店舗演出としてPOPづくり。
B 手作りPOPの必要性を認識してもらう。
C レタリングの基本を身に付ける。
D 効果的なPOP制作実習。

研修対象者

 全社員(パート含む)

時    間

 1回 3〜6時間 (希望により対応)
実施 要領 ・「買い場創り」で生きるPOP広告
・レタリング基本(ストロークの基本)
・制作テクニック(文字バランス、文字組、変形、流れ、デザイン文字)
・プライスカード、ショーカードの制作実習
付    記  文字の下手な方も、即上達します。

 

 


KEN's Office (ケンズ・オフィス)
〒247-0026 横浜市栄区犬山町18-21
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